Posted by:さぁこ Posted on:9月 22,2016

パーツのバランスも大事ですが、女性がかわいく見えるために一番重要なのはやっぱり目の大きさですよね。

目が大きければ大きい程かわいく見えるので、試行錯誤して目が大きく見えるメイクを考えましたよ。

苦労して考え出したのはずばりラメを使ったメイクです。

まず、上瞼のアイラインはしっかり引きます。

アイライナーはパウダーでもペンシルでもいいのですが、リキッドタイプのアイラインの方が色がしっかり出るのでオススメですね。

そして下瞼にはラメを乗せるのです。

光の反射で瞳が輝き、うるうるとした涙目に見えるのです。とても美しい瞳に見えるんですよね。

そのあと、下瞼の黒目の下にだけ薄くアイラインを引くと黒目が大きく見えるので愛らしい目元になれるんですよ。

あんまり濃くラインを引くと滲んだ時が酷くなりますし、目をすべてアイラインで囲ってしまうと目の大きさがはっきりしてしまうので逆に小さく見えてしまうと思い、黒目の下にだけ塗る方法を思いつきました。

大きめのラメをたっぷり塗ると存在感がアップしてぱっちりな目になるのですが、近所を出歩くには目立ちすぎるかもしれません。

普段使いには控えめなラメの使用がオススメですね。

このメイクにカラコンをプラスすると尚目が大きく見えます。

黒いカラコンなら黒目がちな幼い顔になれますし、ブラウンのカラコンならナチュラルに目が大きく見えます。

気分に合わせてカラコンを変えて楽しむことができますよ。

もちろんカラコンを装着せずとも十分目は大きく見えますし、つけまつ毛をつけるとよりインパクトのある目元になります。

生まれてこの方ずーっと一重まぶた

突然ですが今この記事を読んでいるあなたは一重まぶたですか?

わたしもそうです。

生まれてこの方ずーっと一重まぶたです。

学生の頃はアイプチをしてクセ付けしたりしましたが、重いまぶたのわたしにはなーぁに、効果なし。

いろいろ試しました。

ナイト〇イボーテ

〇イトーク

キューティ〇ーティ

どれも不自然で目がひきつるんですよね。

それで二重にならないし、もう社会人にまでなってそれってダサいというか、なんだか恥ずかしくってそのままやってません。

これらにつぎ込んだお金は1万円以上です。

今思えばなにやってんだか。

これらについては手を出さないと決めました。

だって、全然効果がないのだもの。

鏡必須だしさ。

というわけで今回は一重でも目が大きくなるメイクテクニックを伝授しましょう!

ここからはダメダメテクニックの紹介。

よく整形メイクで一重まぶたにおすすめされる方法。

まぶたにアイライナーで二重の線書いちゃうテクニック。

宝塚じゃないんだからーーー!

とツッコミたくなりませんか?

実際にそんな人見てどう思いますか?

「そんなことまでしなくても、あなたは美しいのに」

「そんなことに執着している方がよっぽどみっともない」

みんな本当はそう思ってるんです。

そこで!わたしが有権者に訴えたいナチュラルデカ目テクニックは!

必要物品

黒いアイライナー

黒いアイシャドウ(マット)

百均の先細り綿棒

まず、アイライナーで輪郭を描きます。

薄目にしたとき黒いラインが見えるくらい。それくらいで大丈夫です。

そして目尻は少しやりすぎくらいで5ミリ程はね上げます。あくまでも輪郭なので埋めないで下さいね。

そして百均の先がとんがった綿棒を黒いアイシャドウに付けて先程の輪郭に沿って埋めるだけ!

すると自然に大きな目になります。

下のまぶたにも残りのシャドウを薄く乗せるとなおよし!

紅白歌合戦の椎名林檎さんのような目になります。

黒が強調されて上品なデカ目になりますよ。

お試しあれ!

顔のパーツに関してコンプレックスがある場合はある程度メイクでカバーできますがそれでも限界はある

顔のパーツに関してコンプレックスがある場合は、ある程度メイクでカバーできますがそれでも限界はあると思います。

ただ目に関してはメイク以外のさまざまな方法でしかも美容整形のような高額の費用がかかることなく、大きく見せることができます。

最も手っ取り早い方法としては、カラーコンタクトやサークルレンズといったコンタクトレンズを使用する方法です。

これらは従来のコンタクトレンズと同様に目に装着するだけでより目を大きく見せることができるため、若い女性を中心に人気が出ています。

また最近では主婦層や男性にも人気が出ており、そのような人向けの商品もたくさん出ています。

目を大きくするためのメイクは、ある程度の技術が必要で特にメイクに自信のないという人ならば、なかなか大きく見せられるようなメイクをすることができません。

また目はとても敏感な部分でもあるので、マスカラやアイライナーなど使用するメイクアイテムによってはアレルギーを起こしやすく、使えないという人もいると思います。

しかしカラーコンタクトやサークルレンズは従来のコンタクトレンズと同じような使用をするだけでいいので、今までコンタクトレンズを使用していた人などは問題なく使えるアイテムだと思います。

装着するだけなので、かかる時間はメイクをするよりも少なくて済みます。

またカラーコンタクトレンズやサークルレンズは度数の入っているものも多いので、視力矯正のためにコンタクトレンズを使用している人ならば、視力を損ねることなく切り替えられて便利です。

目が小さいけれどもメイクではどうしようもできないというならば、ぜひ使ってほしいアイテムです。

さぁこ

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